ニュース32ブログ
ありとあらゆるニュースを完全網羅!
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
布袋、獅童、海老蔵…新・魔性の女高岡早紀なぜモテモテ
寂しげで憂い帯びた表情、女優の中で一番のバスト


チョイワル海老蔵(顔写真)も高岡早紀の色香にメロメロ
 歌舞伎俳優の市川海老蔵(29)との夜桜デートが報じられた女優の高岡早紀(34)。これまでにも、俳優、保阪尚希(39)との離婚寸前に、ギタリスト、布袋寅泰(45)との“W不倫デート”が発覚、昨年10月には、女優の竹内結子(27)と離婚調停中の歌舞伎俳優、中村獅童(34)との深夜デートが報じられるなど、魔性の女ぶりを発揮している。

 男が放っておかないそのオーラについて、エッセイストで、写真集評論家としても知られる井狩春男氏はこう語る。

 「寂しそうで、それでいて憂いを帯びた表情がたまらなくいい。あれは、たいがいの男を自分が何とかしてあげたいという気持ちにさせます」

 ナイスバディーも男を虜にしているようだ。

 「形といい、大きさといい、女優の中で一番ステキなバストを持っている。それでいて、ウエストはくびれていて、腰は女性らしく、丸みを帯びている。申し分ない体形なんですよ」(井狩氏)


樋口可南子(左)宮沢りえ(右)
 映画「忠臣蔵外伝 四谷怪談」(深作欣二監督)で披露した豊かなバストが話題を呼び、その後、篠山紀信氏が手がけたヌード写真集『one、two、three』も大ヒットした。

 保阪との離婚後には、再起をかけ、テレビドラマ版の「愛の流刑地」(日本テレビ系)で、体当たりの濡れ場に挑んだ高岡。

 「平均視聴率は前評判に反して、13~14%程度に終わった。実際は、もっと大胆なシーンがあったが、テレビという制約もあり、大幅にカットされたようだ」(テレビ誌編集者)というのは、ちょっと残念な話だ。

 井狩氏は力説する。

 「高岡さんは、樋口可南子、宮沢りえとともに、“ヘアヌード3巨頭”のひとりだ。離婚したては色気がプラスされ女性が一番きれいなとき」

 世の男性はスキャンダルだけでなく、もっと艶技を期待しているかも。
スポンサーサイト
copyright © 2005 ニュース32ブログ all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。